CS版 ノラと皇女と野良猫ハート2のあらすじ・感想 アイリス・ルーシア・ユウラシア編

  • 2019年3月17日
  • 2019年6月10日
  • ゲーム
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ついに発売された移植版「ノラと皇女と野良猫ハート2」の感想をまとめます。前回、共通ルート(体験版)の感想はまとめてあるので、各ヒロインルートの感想を前後編でまとめます。

前回はこちら

知らぬ間に「ノラと皇女と野良猫ハート2」の体験版が配信されていたので、プレイした感想をまとめます。ちなみにPC版でノラとと2はプレイ済みです。(adsbygoogle = window.adsbygoogle || [][…]




本編感想

本作のヒロイン4人+追加シナリオのノエルルートについてまとめます。
前半記事ではアイリス、ルーシア、ユウラシアルートをまとめます。
個人的にシナリオの良さはノブチナ→ルーシア=アイリス→ノエル→ユウラシアですね。

アイリス・ディセンバー・アンクライルート

今作のメインヒロインでアンクライ皇国の皇女。パトリシアとは違いおバカな皇女様で、愛の重さは黒木未知という恐ろしいキャラクターです。
地上へは忘却の呪いを解く為、エンド家に復讐をする為にノエルと共にやってきます。しかし、地上様々なことを体験し、自身の歴史を見直そうとします。

あらすじ

アイリスと勉強を続ける中、ノラは微熱が続いたため病院へ行き薬を処方されます。
そんな様子をたまたま田中ちゃんが見てしまい、その話は仲間に広がってしまいます。
仲間に問い詰められ、ノラは自分の命が持って半年だったと告げます。

ノラは仲間の励ましに対しイライラしてしまいます。仲間は自分にとって家族みたいな存在だから、言わなくても伝わるだろうと思っていたから。
しかし、アイリスに、誰かが心配されることはとても素敵なことだと言います。
忘却の住人で、今まで多くの人に忘れられてきた彼女だからこその言葉。
だから、思いやってくれる仲間に謝ったほうがいいと、心配されなくなることは寒いことだと言われます。
ノラはそれを聞き、自分がイラついていた理由に気付きます。
家族でも言わないと分からないことも多くて、自分も母親が亡くなるときに感じたジレンマもあって、自分がその状況になったのでイラついていたと知ります。

ある日のこと、アイリスはパトリシアが普段どこに行っているか気になり、ノラに彼女が読み聞かせをしている学童保育へ連れて行ってもらいます。
そこで聞いた「マッチ売りの少女」の物語の最後に少女が死んでしまうという結末を聞いてショックを受けます。

そしてテスト当日。アイリスはノラの協力もあり、テストに合格します。しかし、最後の自分の国の歴史について記述する項目のみ書けず、アイリスは復讐を保留し、勉強を続けることにしました。

その頃ノラは、パトリシアに診断を受け、余命が2週間と診断され更に短くなってしまいます。
しかし、実際には病気ではなく獣化が進んでいるだけだとわかります。そしてその治療法はアイリスの純度10の涙で治療できることができます。
そしてその涙の流し方が… 「命の魔導書」の実習!
もちろん拒否するアイリス。

そして時は流れ運命の日にお別れ会を開催する、ノラママ塾の面々。
しかし外の様子がおかしくなり、アンクライの亡霊が地上に襲来してきます。

亡霊の望みは、エンド家を滅亡させること、アイリスが盗んだ歴史書を返すこと。
アイリスはそれを拒否し、校舎へ逃げ込みます。
作戦会議という名のギャグをおこない、冥界、ノラママ塾生は3チームに別れ行動をします。
パトリシア、アイリス、田中ちゃんチームは放送室に向かい、そこでマッチ売りの少女風にしたアンクライ王国の歴史をパトリシアが語ります。そこで語られる真実。アンクライ王国が忘れられたのは、亡霊だから。アイリスは冬にやってくる幽霊だと真実を告げられます。

そして、パトリシアの詠唱で校舎が焼かれます。

ノラは1人校舎の外へ出てパトリシアの詠唱で焼かれているアンクライの亡霊を救おうとしますが、暴走した亡霊たちに踏み潰されてしまいます。
冷酷なパトリシア、悲しむアイリス。そして歴史とおとぎ話の狭間へ1人と1匹は飛ばされます。そこで2人は過去の記憶を見ていました。
そこに「マッチ売りの少女」とパトリシアも現れます。
アイリスは密かに子どもたちに読み聞かせるために書き換えていた「マッチ売りの少女」を読み聞かせます。
内容はアイリスの心境を当てはめたもの。そして悲しい結末をハッピーエンドにしたものでした。
その物語を聞いたマッチ売りの少女こと篝火の伝説は、火を消し止めると約束してくれます。
そして人間としてノラは息を取り戻します。しかし確認のためにキスをすると喋れるネコになってしまうのでした。

結局は命の魔導書の行為をするしか解決方法がなく、いろいろあってすることに。
そして作られる純度10の涙。

その数も大量で、アンクライ王国再建のためにアイリスとノエルは母親の元へ純度10の涙を持っていきます。
しかし、帰ってきた娘にかけられた母の言葉は残酷で、かつての歴史を、忘却で冥界を滅ぼす行為を繰り返そうとしていました。
一方エンド家では冥界の母がアンクライ皇国を滅ぼすように命令するのでした。

地上ではノラたちはノラママの知り合いがいる桜ヶ淵オンゴールに行くことになります。
アイリスが乗り込んできたり、店長からのアドバイスもあり、ノラはアンクライ皇国へ行く決意を固めます。
そこで、アンクライの秘密を知ります。アイリスの母を名乗っていた、再生装置、そして忘却装置。そして起動させたのはノエルという事実。
ノエルの目的はただ一つ、アイリスをアンクライから切り離し、外の世界で幸せに暮らせるようにしてあげることでした。
真実を知って、反論するパトリシア。そして冥界の母の魔法も発動し、国は本格的にピンチになります。脱出ため大聖堂を通ると、かつて母だと思っていた再生装置から、「なびく旗が、見てみたいと」声が聞こえます。アイリスはその願いをかなえるため、城の頂上に旗を立てることにします。
ルーシアの協力もあり、旗こと翼竜を再び捉え、城の頂上へみんなで引きずり落とし、それを見た冥界の母はアンクライ皇国を滅ぼすのを思いとどまるのでした。

後日談。国を存続させるために、冥界の母を説得します。未来への愛跡を残すため、長い時間をかけて再興するといいます。そして、アイリスは再びパトリシアのもとで歴史を学び、半年後の春にノラと再開し、ノラと共にアンクライの再興をしていくのでした。

感想

物語は2のメインヒロインとのことで一番長かった印象。バカップルのノリは好き嫌いを確実に選びますね。あとシリアスブレイカーは結構多いです。
個人的にはシリアスの部分が結構重いので、それをギャグでうまく緩和させてると思います。というかすごい勢いでギャグするんでシリアスが逆に頭に入ってきます。
キャラ的にも個性たっぷりで、2の新キャラでは1番好きですね!

ルーシア・オブ・エンド・サクラメントルート

エンド家三姉妹の長女で、クールで真面目な性格だが、根は妹想いの頼れるお姉さんキャラです。重度のシスコンを患っていたり、ルーシアルートではノラに対するデレ方もヤバくて注目してほしいところです。

あらすじ

妹パトリシアとノラの距離が近すぎると感じるルーシアは、ノラに忠告をし追い回します。
それは人間のときもあれば、ネコのときも。
そんなある日、パトリシアが読み聞かせを行っている子どもたちが、犬を連れて散歩をしているところに出くわします。その犬にルーシアは距離を取り、それを見たノラは犬を盾にして逃げるのでした。

ある日ルーシアは犬を克服するため、ペットショップで犬を眺めていました。しかしそう簡単に克服できるわけもなく、後ずさったタイミングで不良にぶつかり絡まれます。
絡まれた不良を投げ飛ばしますが、リーダー格の男がやってきます。
不幸なことにその男はドーベルマンを引き連れていて、ヤバイと思ったノラはネコの姿ですが、精一杯鳴き注意を引こうとします。それを見た、ルーシアは「ネコを返してもらえればいい」と言ってノラの尻尾を掴んでその場を去ります。

しかし、犬の苦手なルーシアのダメージは大きく、しばらく歩くとノラを地面に置き、泣き出してしまいます。
ノラはそこで今までのことを謝りますが、ネコでは言葉では通じないので体で伝えます。
ルーシアは涙こそ浮かべてますが、ノラの尻尾をつかみ、背中をなでるのでした。

翌日ノラはルーシアの犬嫌いを克服するため、犬の散歩のバイトを共に始めます。
何度もバイトをし、犬に少しなれてきた頃、不意の事故でノラとルーシアはキスをしてしまいます。
またしてもタイミング悪く、以前の不良のリーダー格の男がドーベルマンを3匹連れてやってきます。小型犬にはなれたルーシアですが大型犬には苦手意識があり、ノラは彼女を守るため立ちはだかります。
ドーベルマンとの戦いはなんとか乗り越えますが、ノラは大怪我を追ってしまいます。
人間に戻ればどうにかなるかと思い、ルーシアは再びキスをし人間に戻しますが、ノラの足は曲がってはいけない方向に曲がってしまっています。
たまたま通りかかったノブチナのおかげで病院へ搬送され、リーダー格の男にはノブチナが対処し一件落着となります。

ノラが病院で治療している頃、ルーシアは冥界の母に呼び出され、妹を助けようとしケルベロスの返り血を浴びて、失ってしまった魔力を、ノラの血を利用することで取り戻すことができると告げます。
更にネコのノラを連れてきて目の前で腹をさばくよう命じます。
事情を知ったパトリシアはノラに対し、ルーシアに近づくなと忠告します。
それでもノラは近づき過去のことを聞きます。パトリシアを救うためケルベロスを倒したこと。返り血で魔力を失ったこと。地下牢に閉じ込められたこと。
そんな弱音を聞いたノラは、ルーシアのためにネコになろうとしますが、彼女は拒否します。

パトリシアもノラに過去のことを話します。姉に助けられたこと、自分の行い。だから自分は姉になにか言う資格はないと言います。
しかしノラは、姉妹なんだから、姉なんだから資格とか関係ないと伝えます。
それを聞いたパトリシアは、本当は抱きしめたかったと伝えます。でも、怖かったのだと、魔力が失うのが怖くて逃げたのだと謝ります。
さらに、パトリシアは魔力を取り戻すのは、血だけではなく愛でも取り戻せると教えてくれます。

そしてルーシアはノラを連れて冥界へ向かいます。母のもとで、ノラをさばいて、元の力を取り戻す気はないと告げます。
ただ、1つだけ問います。あのときパトリシアをかばったのかと。
母はかばったことを認め、あのときのことを謝罪するのでした。
その答えにルーシアも納得し、力を取り戻す方法は自分で見つけると言います。
母も納得します。そして1つだけお願いをします。
ガルム族の長が三姉妹のうちの一人を欲しいと言ってきて。
あちらはパトリシアをご志望でした。かつてルーシアが倒したケルベロスのことへの恨みもそれには含まれていました。
母もパトリシアを嫁に出すきはないので、守ってほしいと頼むのでした。

ガルム族からパトリシアも守ったり、イチャイチャしたり、パトリシアに怒られたり、守ったり、イチャ(ry

そんなある日、パトリシアがノラを元の人間に戻す方法を見つけ、それを実行するためルーシアに協力を求めます。ルーシアもノラを戻すため、行動を起こしますが、結局人の姿に戻すことはできませんでした。

そんなときガルム族・オキュパイが長のガルムなら解けるかもしれないと教えます。それを聞いたルーシアはガルムの元へ向かおうとしまうが、ノラは罠かもしれないと止めますが、ルーシアは人のノラに会えるのなら、どんな困難も困難ではなくなると手紙を残し出ていってしまいます。
パトリシアも止めますが、失敗しルーシアはガルムの元へ。
そんなとき学園もガルム族に占拠され、仲間の励ましもあり冥界へと向かうのを決意します。

ノブチナ達の協力もあり、ガルムと対峙し、ノラとパトリシアはガルムの中へ。
そこにいたのは、ガルムに洗脳されつつあるルーシア。
彼女は心の奥にあった、パトリシアへの嫉妬や憎しみを露にし、パトリシアからノラを奪おうとします。
ノラは、以前ルーシアに看病してもらったお礼がまだしていないと、だから今度は自分がルーシアを治す番だと言い、人間でもネコでもない姿へ覚醒します。

戦いの末、ルーシアはノラを刺してしまい、返り血を浴びます。そこで正気になります。
ノラはルーシアの見てきた景色が、想いが見えると告げ、生涯そばにいたいと告げキスをします。
ルーシアは呪いが解け、ガルムの中から脱出しガルムを倒そうとしますが、ノラが変わりに倒します。
パトリシアはガルムを冥界裁判にかけるため、ルーシアは母と話すために冥界に残り、ノラ達は地上へ戻るのでした。
冥界に戻ったルーシアは母からあることを告げられます。ルーシアのサクラメントは、本来冥界にはない光の力。その力は冥界を滅ぼしてしまうので母はルーシアを冥界から追放します。

地上ではノラが犬の散歩をしています。そこで戻ってきたルーシアとばったり会います。
ルーシアは逃げますが、最終的に捕まり事情を説明します。
それを聞いたノラは、そばにいろと告白します。
再び逃げるルーシア。告白の先生黒木に助けを求めたり、パトリシアの協力もあり再びルーシアを捕まえます。
素直に今の気持ちを語るルーシア。
そしてそれを聞いたパトリシアは、ノラをビンタし恨みを晴らし、2人を祝福するのでした。

恋人同士になったルーシアは浮かれすぎて、婚姻届をノラに渡し、記入させようとします。
ノラは悩みます。もちろん幸せにしたいけど、なぜかサインをすることができません。
ノブチナに言われたことで、その原因がわかります。自分はまだ呪いが解けていないから書けないのだと。
そしてルーシアも呪いのことを忘れていたことに、恥じて部屋に引きこもってしまいます。
説得のためノラは窓からルーシアの部屋に入ります。
そのときパトリシアもやってきてノラの呪いを解く方法を教えてくれます。
それはルーシアのサクラメントの力による解呪でした。ルーシアの愛がノラを包み込むことで解呪できるということで、その簡単な方法が「命の魔導書」の実践。
しかし問題が。ルーシアは愛を感じるたびに周囲を爆発させてしまいます。そこで、パトリシアがその爆発を海に流すことで解決します。

そんなある日、冥界の母が地上に現れます。ノラと2人で話したいと。
ルーシアは母と何を話したのか気になりますが、それ以上に母に嫉妬してしまいます。
そして不幸か男は浮気しやすいという情報も手に入れヤンデレ化。

再び母が来て、今度はルーシアと2人で話したいと言います。
そこでこの前ノラと何を話していたのかと聞きます。
ルーシアのこと、彼女を自立させてくれたことへの感謝、そしてなぜ婚姻届を書かないのか。
ノラの答えは、まだプロポーズをしていないから。
ルーシアに内容を伝え、自分が憎いかと母は尋ねます。
以前の私とは違うからと答えます。

そしてノラもついにプロポーズをします。
しかし答えは断るという予想打にしない展開。
しかし、周囲は爆発しもっとかまってほしいという面倒くさい女ぶりを発揮するのでした。

そして、婚姻届を記入し、役所へ提出しに行きますが年齢の問題で受け取ってもらえず、許嫁として未来へ進むんでいくのでした。

感想

姉妹愛や母とのわだかまりと内容は非常に濃く面白いのですが、ガルム戦のあと終わってたほうがスッキリしてた感はありますね。
正直その後がダレて長く感じてしまいました。
ヤンデレルーシアは個人的に好きだし面白かったので結果オーラだと思いますが。
最後の終わり方はノラととらしいというかw

ユウラシア・オブ・エンドルート

エンド家姉妹の末っ子で天真爛漫な性格。魔法の能力はパトリシアにも劣らないほどである。
一部周囲からは姫と呼ばれ、ファンクラブもあるとか…

あらすじ

翼竜退治から数日、ノラとユウラシアは買い物に出かけていました。携帯を使っているノラに対し、自分も欲しいと伝えます。それを聞いたノラはシャチに相談し、ユウラシアに携帯をプレゼントするのでした。

そんなある日、ユウラシアは冥界の母に呼び出されます。パトリシアが地上に溶け込もうとしているので、このままでは皇女としての資質が疑われるので、同調魔法で母と同じ思想を抱かせると言い、パトリシアを連れてきなさいと命令します。

ユウラシアは姉に追いつきたい一心で、自分も皇女になりたいと言います。それを聞いた母は同調魔法を教え、姉の代わりに地上を滅ぼすよう命令します。
彼女は皇女になるため、姉を超えるため、パトリシアが1番気にかけているノラを引き離そうとします。
ノラの弱点を探るため、様々な人に聞き込みロリコンではないかという情報を聞き出します。ノラが自分に興味を抱くように、アイドルの真似をしてノラを親衛隊に任命したり、魔法を使って洗脳しようとしますが、パトリシアに怒られてしまいます。

日に日にユウラシアの行動は過激になります。
その中でユウラシア自身にも変化が起きます。
ライブ開催のためのサポート役として何度も支えてくれる、ノラを好きになってしまったのです。

そして、学園から正式に許可もおりライブを開催できることになり、迎えた本番。
ライブ前に冥界の母が地上に現れ、ライブの真の目的を話します。
それは同調魔法で歌を聞いたものに、冥界の価値観を同調させるという目的でした。
ノラはユウラシアがそんなこと望んでいないと信じ、彼女のもとに向かいますが、彼女はノラに抱きついて離れずライブは中止になってしまいます。

その夜ユウラシアはすべてを話し、ノラは同調魔法のことは自分のことはどうにかするから、ユウラシアはアイドル活動に専念してほしいと伝えます。そしてユウラシアは自分が好きかと聞き、ノラも曖昧ながらも好きだと伝えるのでした。

そして再び迎えた本番。冥界の母も現れ、彼女が普通の歌を歌っていることに失望します。
パトリシアも現れ、母に対しまだ地上を滅ぼすのは早いと言います。
パトリシア自身も自分の使命は忘れてないと伝え、
でも今は地上にいる人間たちと、ユウラシアを見守りたいと伝えます。

その言葉を聞いた母は、いつまで待てばいいと聞き、パトリシアは自分が語り終わるまでと答えます。
冥界の母はその言葉を信じ、今地上を滅ぼすのを止め、娘の舞台を見守るのでした。

感想

他のヒロインルートに比べるとすごく短いです。あまりにも短いので、限定版の特典にif小説がつけられるほどです。
いろいろどうなったと思う点が多く、ユウラシアとイチャイチャするだけのルートていうイメージですね。

まとめ

前半戦はここで終了です。前半のおすすめルートはルーシア、アイリスですね。
ユウラシア正直… て感じなんでキャラクターが好きな方のみのプレイでいいかと。
他のルートだとユウラシアいいキャラなのに、自分のルートでなぜこうなった。

後半は一番推したいノブチナと、新規追加のノエルの感想です!

後半はこちら

前回の「CS版 ノラと皇女と野良猫ハート2のあらすじ・感想」の後半です。今回はノブチナ、ノエルルートの感想をまとめてます。[sitecard subtitle=前半はこちら url=https://ri-su.net/game/nora[…]


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